TOPぺージ サービス内容と料金 他社との違い 会社概要

セミナー参加者の声

【セミナーを受けた人の感想はいかに?】
  
顧客化戦略としてのニュースレターについてセミナーでお話をしたところ、受講生より多くの共感の声をいただきました。今後の励みになりました。皆さん、どうもありがとうございます。
   
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
      
ニュースレターセミナー参加者の声1
 
■セミナーで印象に残ったこと
お客様が心を望んでいることは最近つくづく思います。ファン作りをしないとお客様が減るというのは共感できました。
   
■島中星輝について
第3者からの目でいろんな事を見ているんだと思いました。
    
■これから何を実践しますか?
今、何をお客様が必要としているのかを考え、実践していきたいと思う。
    
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    
ニュースレターセミナー参加者の声2
   
■セミナーで印象に残ったこと
視点の変え方でいろんなところが見えてきた。
   
■島中星輝について
話が面白く、素直に頭に入ってきて、退屈を感じなかった。
    
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 
  
  
ニュースレターセミナー参加者の声3
     
■セミナーで印象に残ったこと
島中さん自体の体験話(冷蔵庫の話)。
自分目線ではなく、顧客目線で考える。
   
■これから何を実践しますか? 
自店に入ってまだ半年。わからない事がたくさんありますが、今回の話を参考にしていきたい。
     
        
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
  
ニュースレターセミナー参加者の声4
   
■セミナーで印象に残ったこと
「ブランド」という言葉がとても印象に残っています。
   
■島中星輝について
話し方が上手なんだと思います。テンポが良いとかではなくて、話しかけるような話し方をしていたので聞き入っていました。
    
■これから何を実践しますか?
まずはプリンターを買おうと思います。壊れているので。
  
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
  
ニュースレターセミナー参加者の声5
   
■セミナーで印象に残ったこと
自分の考えがズレていたように感じました。
   
■島中星輝について
内容がわかりやすかったです。
     
■これから何を実践しますか?
・何か一つでも自分をブランド化してアピールしていきたいなと思います。
・以前からニュースレターには興味がありましたので、セミナーを受けて活用したいと思います。
   
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 
  
  
ニュースレターセミナー参加者の声6
  
■セミナーで印象に残ったこと
お客様の購入感を分解して話されたのでわかりやすかった。共感した。
   
■島中星輝について
外見もラフな感じで聞きやすかった。今までのスーツの講師が多かったので。
    
■これから何を実践しますか?
話を聞いて、やはり基盤からやり直したいと思った。
  
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■   
   
  
ニュースレターセミナー参加者の声7
   
■セミナーで印象に残ったこと
ブランディングの考え方が理解出来ました(ニュースレター)。
全体的にわかりやすく、例え話があったので理解できたと思います。
ニュースレターを作ろうと思ってますが、なかなか進まなくて悩んでいました・・・。
   
■島中星輝について
初め見た目がかたそうで、とっつきにくい人かと感じました。
これからニュースレターを勉強していきたいのでよろしくお願いします。 
  
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 
  
    
ニュースレターセミナー参加者の声8
   
■セミナーで印象に残ったこと
今までビジネスについて売ることばかり考え、フォローなどはしてきたものの、人の気持ちになり、自分にしてほしいことは皆してほしいとわかりました。もっとこのセミナーを受けたいと思います。
   
■島中星輝について
最初はどんな話をするのだろうと思いましたが、ユーモアがあって楽しかったです。
    
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■  
  
  
ニュースレターセミナー参加者の声9
     
■セミナーで印象に残ったこと
冷蔵庫故障の経験談から見た「売る側」と「買った側」の心のつながりについて。  
   
■島中星輝について
経験を活かして生きている方だと思いました。  
    
■これから何を実践しますか?
人と人とのつながりを大切に顧客満足に繋げていきたいと思います。
    
    
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
   
    
ニュースレターセミナー参加者の声10
   
■セミナーで印象に残ったこと
人口が減る=売上げが減ることをよく考え、対策をすることで食い止めることが出来そうな感じがした。対策をするためにブランド力を高めて、ファンを作って、買ってもらうためにお客の意欲を満たす行動をとっていかなくてはいけないと思った。   
    
■これから何を実践しますか?
感動させられるフォロー活動をしたい。   
    
 
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 
  
 
nljissen.gif
  
 
⇒ ニュースレター実践塾に戻る
 
 
 ニュースレター実践塾申し込み
  

メールでのお問い合わせ

 

整体院 匿名希望さま

三重県尾鷲市のクライアントさんである整体院 匿名希望さまに弊社のニュースレターサービスについてインタビューしてみました。  
    
====================  
  
■ニュースレター作成の理由とは?
  
●患者さんとの関係をよくするため
●既存のお客さんが離れていかないようにするため
●コミュニケーションがうまく取れないお客さんに対して、 ニュースレターを使い、 フォローできればいいなと思ったから
    
■弊社に依頼しようと思った理由は?
   
以前、名古屋の整体・接骨院向けの経営セミナーに参加したとき、島中さんがニュースレターの重要性について講義してくれ、少し緊張していた感じで話をしてくれてましたが、とても真剣な感じが伝わってきました。これをきっかけに島中さんに頼んでみようって思いましたね!   
  
■依頼する前に思ったこと
  
●私は今まで、文章を書くという作業をあまりしたことがなかったので、「自分に書けるのか?」という不安があった   
即効性があるものではないと思うので、「効果が感じるまで自分に続けられるだろうか?」という不安もあった
   
  
■自分で文章を執筆することについて
  
●自分自身で文章を書かないと、お客さんには何も伝わらないと思う   
●自分の店のことや、自分の仕事のことについて文章を書くことで新しい気づきや、仕事に対しての知識も高まる
   
  
■文章添削、編集、アドバイスについて
  
ニュースレター作成前に一度、スカイプで打ち合わせをしてもらいました。時間にして、一時間ほどじっくりと話させてもらい、ニュースレター作成のスタートを順調にきることができました。
    
作成については、まず私なりに文章をザザッと書かせてもらい、それを島中さんにチェックしてもらってましたが、表現の間違っているところ、伝わりにくかった言葉などをお客さんに伝わりやすいようにアドバイスをくれたりと、思ったよりも苦労せずに文章を書くことができました。
  
  
==================== 
 
匿名希望さま、わざわざありがとうございます。
 
お客さまとのコミュニケーションツールという切り口でニュースレターを使用している匿名希望さま。自己紹介や話のネタという点においてはニュースレターは非常に有効だと思いますよ。
  
最近では忙しくなりすぎて「どうやって身体を休めるか?」を考えるようになったとのこと。私も嬉しく思います。 
今後ともどうぞよろしくお願いします。
       
  
メールでのお問い合わせ

合資会社オオタキカク 太田亮児さん

東京都中野区のクライアントさんである合資会社オオタキカク 太田亮児さんに弊社のニュースレターサービスについてインタビューしてみました。
  
  
  ootakikaku.gif
 
⇒ 合資会社オオタキカクWEB
   
   
====================
  
  
■ニュースレター作成の理由とは?  
  
お客さまと、資料請求をいただけた方とのコミュニケーションを、もっと深めたいという目的があってニュースレターをスタートしました。メールマガジンでは軽すぎる感じもあって、創業当初からずっと取り組みたかったものが、紙媒体での情報発信でした。でも効果がなければ取り組んでも意味がありませんから、しばらく悩んでいた時期がありました。
   
営業は一回か二回で、上手く行かなければそれでオシマイ。会社概要だって名刺だって、一度渡したらそれでオシマイです。それを考えたら、ニュースレターは何度でも送れる役に立つ情報誌です。その存在は弊社にとって必要不可欠なツールだったのです。
     
※オオタキカクさまのニュースレター「顧問先拡大の鉄人」
  
  tetujin01.jpg
 
 

■弊社に依頼しようと思った理由は?   
  
いくつかのニュースレター作成会社のホームページを見て、比較して決めたのですが、「他とは比較の対象にならなかった」というのが島中さんにお願いした一番の理由です。  
  
「テンプレートにおさめて、ハイどうぞ」というものではなく「一緒に考えてくれる」「アイデアを出してくれる」「第三者的な視点からチェックをしてくれる」そういう部分に惹かれました。
   
自分自身のことはなかなか分かり難いものです。一人で考えてもなかなか良いものも出来ません。かといって、力のない人といくら打合せをしても意味がない。企画に対する理解、マーケティングに対する知識、そして経験。それら総合的な視点から見て、島中さんが一番安心だと思いました。  
   
  
■依頼する前に思ったこと  
  
読者さまにどこまで受け入れられるだろうか?という不安は正直ありました。
創刊号はほとんど勢いでした。
   
4ページのニュースレターなのですが、自分で考えていたらちょっと形には出来なかったであろうと思えます。 
ニュースレターに「何を、どれだけ盛り込めば良いのか?」「それはどんな目的で?」という視点は、やはり深くニュースレターに関わっていないと、出てこない部分だと思います。
  
文章を書くのは好きなのですが、それをまとめるのは大変な労力を要します。そこらへんを上手くまとめてくれるので、経営者としての時間を他のことに使うことが出来ます。
  
  
tetujin03.jpg
   
  
■自分で文章を執筆することについて
  
自分で伝えたいことは自分で書かないとダメだと思います。他の誰かに書いてもらっても効果は出ない。・・・私の仕事もそのようなことを言っているので、考え方は同じです。
   
経営者、プランニングしている人間が全て、の中小零細企業ですから、これは自分で書かないとダメです。自分で書くからこそ伝わるのであって、ゴーストライターに頼むなんて、私には考えられません。そして自分で文章を書くことで、自分の考えが勝手にまとまってくる・・・という効果もあります。
  
体系化されていなかった自分の考えが、段々と体系化され、対面時にも言葉となってあらわれるのです。
    
  
■文章添削、編集、アドバイスについて
  
会計業界に業種特化しているので、どうしても考え方や視点が凝り固まってしまう部分があります。その点、島中さんはまったく一般経営者の視点から、記事やレイアウトなどを見てくれ、指摘をしていただけるのでいつも新たな切り口が生まれます。
  
島中さんの方から「もっとこうした方が良い」というのは、なかなか難しいものだと思います。
しかし、その意見をきちんと聞き入れ、制作に反映させると、不思議なもので、指摘のあった部分が、好評だったりするのです。その時初めて島中さんに指摘されたとおりに変えて良かった!・・・と思うのです。   
 
素直に謙虚になって、ニュースレター制作の専門家である島中さんの言うことを聞き、黙って自分の想いをぶつければ、きっと良いものが出来上がります。
   
 
jireisyuu.gif
  
  
■ニュースレター作成前後の変化
    
定期訪問をしているお客さまからは、ニュースレターの感想をよくいただきます。従業員のコメントや編集後記など、非常に細かいところまで読んでいただけていて、自分たちが書いたことを忘れてしまっているようなマニアックな情報をお客さまが知っていたりと、話のネタになっています。
   
また業界内での活用だけでなく、取引先の金融機関や関連企業へのPRにも使っており、会社の信用力の向上にも一役買っています。自社自慢の会社概要よりか、ずっと効果的なツールでもあります。
     
継続した機関紙の発行を始めた・・・という位置づけで考えると、とても価値ある資産になります。さらに、提供サービスの詳細や、私の考え方などなかなか一口では伝えきれないようなことを、記事を小分けにすることで伝えることが出来るという弊社にとってとてもありがたい効果も得ることが出来ています。
   
※合資会社オオタキカクさまではWEB上にて 下記のバナーにて、ニュースレターを告知し、見込み客の開拓を行なっています。
 
news200-1.jpg
   
  
====================
 
 
太田社長、ありがとうございます。
 
こちらこそ、毎回の打ち合わせにてさまざまなことを学ばせていただいています。また同年代なので、経営者としての姿勢や考え方についてもとても良い刺激を受けています。今後ともどうぞよろしくお願いします。
  
    
メールでのお問い合わせ

夢見が丘 立山貴史さん

宮崎県都城市のクライアントさんである夢見が丘の企画課 立山貴史さんにニュースレターについての質問をしてみました。  
   
yume.jpg   
    
⇒ 夢見が丘ホームページ
   
  
====================
  
 
■ニュースレター作成の理由とは?
   
目的はポイント会員さまへのサポートをもう一度行ない、弊社のファンになってもらうためです。
  
過去にも同じようなことをスタッフだけでやっていたのですが今考えてみると、過去のは「チラシ」に近かったような気がします。「売って終わり」という形になっており、サポートができていないのが現状で、このままではいけないと思い始めました。今はもっと自社を身近に感じてもらえように頑張っています。  
  
※夢見が丘さまのニュースレター「ゆめレンジャ~通信」
  
yumeren01.jpg
   
     
■島中に依頼した理由は?
 
簡単に言えば、「上司と島中さんがお知り合いだった」のがきっかけです。ただ、始まってからのサポート、アドバイスなどとても的確に指導していただけているのでとても助かっています。また、問題点をそのままにせず、
親身になって考えてくれて確実に解決しながらやっていってくれるので依頼してよかったと思います。
  
  
■依頼する前に思ったこと
  
正直にいえば、今までこのようなことをしたことがなかったのでとても不安でした。文章も下手で、パソコンもほとんど扱えない。最初は胃が痛かったです。毎日が不安と胃痛の葛藤の中、始まりましたが、慣れてくるにつれて楽しめるようになりました。
  
  
■自分で文章を執筆することについて
 
最初の頃は正直、かなり島中さんを悩ませていたかもしれません。文章以前の問題で情報量の少なさが露呈し、文章を考えるのに一苦労しました。そこで島中さんに言われたのが「作るのはボクではなくてあなた方です。ボクが作るのは簡単です。でもお客さんが見たいのはボク目線の情報じゃなくて、スタッフさん目線の情報なんですから」という言葉でした。
 
また文章作成の際には、「情報があればあるほど文章というのは作りやすいですよ」とアドバイスをしていただきました。それらの言葉で心の不安がすっと取れたような気がします。自分たちが伝える大事さを改めて知ったときでもありました。
 
  
yumeren02.jpg
  
   
■文章添削、編集、アドバイスについて
  
とても助かっています。「文章の作り方」「表現方法」「感情の伝え方」「インタビューなどの聞き出し方」「原稿構成」「紙面のレイアウト」そのほかにも言い表せないくらいに助けていただいています。
  
そして何より助かっているのが、アフターサポートですね。次回の打ち合わせ、今回の反省点など次回に活かせるようにアドバイスをくれるのがありがたいですね。
  
  
====================
 
 
立山さん、ありがとうございます。
 
これからも愉しく学びながらニュースレターの作成に取り組んでいきましょう。 
今後ともよろしくお願いします!!!
 
メールでのお問い合わせ

お客さまの声

■仕事が愉しくなる瞬間
  
  
先日、クライアントさんからメールをいただいたんですよ。
 
そのクライアントさんは昨年からニュースレター作成に取り組んでいるんですが、正直ね、キツイと思うんですよ。自分が必死に書いてきた原稿について、アレコレと、私からツッコミを入れられる・・・。しかし、それでも、クライアントさんは、自分の「想い」をお客様に届けるために、黙々と孤独に耐えながら、原稿を執筆していく仕事に対する「想い」がないと絶対に無理です。
  
そんなときに、こんなメールをいただいたのです。
  
  
=================
  
   
  島中さま


  お世話様です。
  
  原稿の添削を拝見しました。
  感動しました!
 
  ここの部分を、まさに私は求めていたんです。
 
  読んだ人はどう思うかってことですよね。

  ありがとうございます。
  早速、考えてみます。
  
  今後とも厳しいご指導をお願い致します。(笑)
    
  
=================

   
   
自分のやったことが、誰かに必要とされている。そして、それが「ありがとう」という感謝の言葉に変わる。仕事って愉しいと思える瞬間は、ココにあるんです。
  
私がクライアントさんに必要とされたように、このクライアントさんもきっとお客様に必要とされることでしょう。彼には、それだけの「想い」があるだから、当然といえば、当然です。でもね、ちょっと考えてもらいたんです。
  
あなたの仕事でも「こういう瞬間」って必ずあると思うんですよ。
私はそれに気づいて欲しいと思っています。
   
  
■お客さまの声インタビュー
 
  
●合資会社オオタキカクさま
    ootakikaku.gif
   
   
  
●夢見が丘さま
    yume.jpg
  
   
●某整体院さま
  
    
■その他のお客さまからのメッセージです。
 ↓ ↓ ↓
  
━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ニュースレター作成について
━━━━━━━━━━━━━━━
 
  
 島中さんへ
 
 お世話になりますー。
  
 いやー。 
 お世辞抜きで、良い仕事だと思いますよ。
 
 自分が求めていた部分のサポートが、 今回ピッタンコでした。  
 仕事も早くて、とても助かりました。
 
 コンテンツは出せるけど、 
 ごちゃごちゃしていて、自分でまとめられない。

  
 といった人にはとても良いサービスだと思います。
 
 「売り込まない」という意味もなんとなく、
 分かってきました。
 
 相当強いコミュニティが作れそうな予感です。
  
 
 ■東京都中野区
 合資会社オオタキカク 太田亮児さん
  
  
--------------------------------------------------
 
   
  弊社には営業をやってくれる社員がいます。
  
  でも期待通りの成果はなかなか出ない。
  
  はじめの頃、私は個人の「せい」だと思ったのです。
  営業努力が足りん。と。
  
  しかしですね。そうではない。そうではないのです。
  
  期待通りの成果を出せるような環境を作ってあげていない、
  という社長の責任なのです。
  
  そんなわけで新たな取り組みを弊社では始めました。
  
  それがニュースレターの発行。
     
  ニュースレター作成向上委員会にて、
  お手伝いいただきました。
        
  様々な目的はありましたが、
  目的の一つとして、営業マンにより動きやすい環境を。
   
  より「売り込み」をやらなくても良い環境を、
  と考えた末のニュースレター。
    
    
  今月創刊なのですが、大きな効果が得られそうです。
  
  そのようにナビゲーションしていただきました。
     
  あとは継続、成長、発展させることが出来れば、
  営業マンはもっと良い環境で、本来の営業活動が、
  
  出来るぞ!と確信しているのでありました。
  
  
  ■東京都中野区
 合資会社オオタキカク 太田亮児さん
 
   
━━━━━━━━━━━━━━━
 ■小冊子作成について
━━━━━━━━━━━━━━━
  
  
 島中 星輝 様
 
 いつも有難うございます。
 小冊子も好評です。
  
 あの小冊子を読んだ2社の出版社の方から
 「本を出さないか?」とオファーがありました。

 
 忙しくて断りましたが
 タイミングが会えばビジネス書でも
 書きたいと思っております。
  
 色々な方に読んでもらっています。
  
 有難うございます。
  
 島中さんの益々のご活躍を祈念いたします。

 (コンサルタント Sさま)
  
  
--------------------------------------------------
  
 
 島中さんへ
  
 今回の小冊子を書いた理由ですが、
 
 以前、自分で作成した小冊子と、
 今回の小冊子では内容が全然違っていますが、
   
 目的はやはりお客様との接点を
 如何に見つけるかという事だと思っています。
   
 より多くの人に、私を知ってもらえることが、
 仕事へと結びついていけば
 大変ありがたいことだと思っています。
    
 
 以前、自分で作成した小冊子は、自分でいうのも
 変ですが大変気に入っていました。
    
 ところが、書いた内容が仕事のことが多過ぎて、
 お客さんがこれを見て「どう感じるか?」を
 まったく意識をしていませんでした。
   
 あるとき島中さんの記事に触れ、
 頭をガーンと殴られた思いがしました。
   
 そして、この時「これだ!」と思いました。
    
 『ものを売る前に自分を売る』
    
 こんな事を教えてくれたのが島中さんでした。
     
 
 しかし、執筆期間中は気持ちばかりが焦ってしまい、
 本当に悩みました。
    
 書く事がこんなにも難しい物とは
 はじめて知りました。
  
 最後の頃は、書く事が無くなってしまい、
 如何しようかと思いましたが
  
 島中さんのアドバイスによってなんとかここまで、
 こぎつける事が出来ました。

  
  
 まずは編集の素晴らしさに感謝いたします。
  
 はじめて原稿を書いたときは、
 そちらのアドバイスにしたがうだけで、
  
 「こんな文章で大丈夫かなー」
 
 といつも思っていましたが、
 いざタイトルを見たときは、
 事務員さんもびっくり、私もびっくり!
    
 しばらくは、じっと画面を見ていました。
     
 想像以上のものを
 作っていただきありがとうございました。

  
 今後ともどうぞよろしくお願いします。
  
 
 ■静岡県浜松市
 有限会社ライフプランニング 池上明夫さん 
  
      
--------------------------------------------------
   
  
 川上さま 島中さま
  
 毎度、お世話様です。
  
  
 ついに! 小冊子が完成しました!
 
 思えば「新建ハウジング」で川上さんのページに
 目がとまったのがキッカケでした。
 
 マーケティングのマの字も知らない私が、
 年間7億売らねばならぬ工務店の宣伝係
 となったのは今年の2月・・・。
 
 ピンチを切り抜けるには、やっぱり
 「好きな人と仕事をする!」という川上さんの考えに
 多いに共感を持ったのであります。
 
 
 わが社のピンチの状態は少し改善しました。
 (受注金額、利益率)
 
 しかし、これまでのツケが予想以上に大きく、
 よりスムーズに、しかも写真がやりがいを持って
 楽しんで仕事が出来るようでないと効率が上がりません。
  
 社員が気持ちよく働ける環境をつくるのが
 社長の役割だと思います。
 (まだ全然できていませんが・・・)
 
 
 そんなことで小冊子プロデュースを
 依頼したのです。
  
 
 「やっぱりサポート料は安くないなぁ」
 最初は思いました。
 
 
 しかし、今こうして完成を迎えると、
  
 「ひょっとして、大変なものをつくってしまった?」
 
 ・・・という感じがしてなりません。
 
 
 それは出来栄えが素晴らしいからであります。
  
 削除されちゃったところも、訂正したところも
 いっぱいありますが、自分ひとりで作成していたら
 出来なかったことだなぁと思います。
  
 これが川上さんに求めていたものです。
  
  
 「プロからのアドバイス」
  
 島中さんといういい相棒を持っていますね!
  
  
 ホント、島中さんには原稿を
 ハカイされましたダー(笑)
  
 おかげでポリシーの部分に絞り込んだモノが
 出来たと思います。
  
 お二人には本当にお世話になり、
 ありがとうございました。
 
 
 まずはきちんとお礼がしたくて、
 汚い字ながら自筆で伝えたかったのです。
  
 本日、完成品が届いたので送らせて頂きます。
   
    
 早速、営業しておいてください(笑)
 
 エコな用紙を使い、
 読みやすいクリーム色の紙を使い、
 立派なものになりました。
 
 さて、これからが勝負です。
 
  
 こんなに大変な思いをして出来上がった小冊子なので、
 (自分の再発見にもなりましたが)ぜひ
 活躍してもらわねばなりません。
  
 とりあえず、見学会及びHPにて
 配布しようと思います。
  
 読者の感想及び、小冊子が原因で契約に至った!
 という話が出てきましたら、報告させて頂きます。
 
 又、我が社は受注を頑張らないといけない状況に
 ありますので小冊子に走り回ってもらいたいと思います。
 
  
 かなりつながりのない文章になっており、
 島中さんに思いっきり削除されそうですが、
 お許しください。
 
 この度は、本当にありがとうございました!
 
 二人とも、健康には気をつけて、今後ともご活躍下さい!
 
 
 ■長野県長野市
 長野ログハウス建築設計株式会社 小嶋健二さん
  
    
--------------------------------------------------
  
 ※上記の小嶋さまより私宛てに
  もう一通お便りをいただきました。

  
  
 島中様
 
 まいど です。
 (完成した喜びから多少なれなれしくなっております)
 
 メールありがとうございました。
 
 本当は島中さんのお手元に完成品が届いてから
 連絡を取りたかったのですが・・・。
 
 完成品はまだご覧いただいてないですかね。
 
 宮崎にも送ればよかったかな・・・。
 
 ともあれ、島中さんのきびしいご指導と
 ご協力によりついに完成いたしました。

  
 
 12月8日、9日が現場見学会で、
 小冊子とカレンダーを間に合わせたりで、
 忙しくて音信不通状態になりご心配をおかけしました。
 
 お詫び申し上げます。
 
 面白いのは、印刷屋さんの営業マンが
 結構こだわりの人で、紙の色はクリームがいいとか
 表紙は少し薄いのがいいよとか、
 エコなこと書いてるんだから
 リサイクル用紙使わなきゃとか・・・。
 
 おもしろかったです。
 
 
 さらに面白いのは、この人が
 「そろそろ家を建てたくって」
 と見学会に来たことです。
 
 次回見学会には家族を連れてくるそうです・・・。
 
 もし、この人が契約になったら、
 小冊子効果最速NO.1ですよね。

  
  
 振り返ると、自分の文章構成力に
 反省しきりでした。
  
 それを教えてくれたのは、島中さん。
 
 今回のプロジェクトがなかったら、
 わが社のHPに差し込む文章も
 読む人の立場に立って書かないまま、
 進んでいってしまったと思うのです。
 
 感謝です。
 
 戦友殿。
 
  
 今後ともよろしくお願いします!
 
 近い将来お目にかかれることを願って。

  
 ■長野県長野市
 長野ログハウス建築設計株式会社 小嶋健二さん
   
  
--------------------------------------------------
 
 
 島中様
 
 お世話様です。
 原稿を確認しました。
 
 最高です。
 
 今回、がらっと変わりましたね。
 
 たぶん、島中さんはヘトヘトに
 なったんじゃないかと思います。
 
 と同時に、このように書けない
 自分のレベルの低さを痛感した次第であります。
 
 非常にいいのが出来たと思うのですが。
 
 ちょっとドキドキしてるんですけど・・・。
 
 本当に終盤は私にとってきつかったです。
 
 
 「はじめに」「おわりに」。
 
 いやあ、やっぱりプロに教わるものですね。
 ほんと感心しました。

  
  
 (工務店 Kさま)
 
 
--------------------------------------------------
 
 
 島中様
 
 お世話に成ります。
 
 あれから3回読み直しました。
 読み収めですからね・・・
  
 そして、今回初めに書いたもの
 原案から、スケッチから修正前と修正後、
 今回の全てのアウトプットを振り返りました。
  
 島中さんから貰った全てのメールに
 もう一回全て目を通させて頂きました。
  
 その中で、私の言いたい事は
 120ページぐらいありました。
  
 良くぞ64ページに(半分)に
 まとめてくれました。
  
 今回、かわけんを通して
 島中さんに巡り合った事、大変嬉しく思っています。
  
 本当に最後まで、付き合ってくれて有難う。
  
  
 私のわがままで、予定より一ヶ月も伸ばし 
 その上 連休まで削って頂き、無理を言いました。
  
 しかし、3章・4章
 ゼロからやり直して本当に良かった・・・
  
 7月13日に間に合いそうで、ホッとしています。
  
  
 この本、内容の通り、本当に真剣に困っている
 人たちが現実にいるのです。
  
 この本が彼らにどれだけの勇気を与えるのか
 私には解っています。
  
 
 いつか、第一作目創刊にあたり、島中さんという方が
 この本を生み出す為に本気で手伝ってくれた事
  
 沢山の人々の前で話をする事をお約束します。

  
 心より感謝申し上げます。
 有難う御座いました。
  
  
 (コンサルタント Sさま)
  
  
━━━━━━━━━━━━━━━
 ■反響塾について
━━━━━━━━━━━━━━━
  
  
 島中様
 
 いつもお世話になっております。
  
 昨日は長時間お疲れ様でした。
 情熱あふれる講義ありがとうございました!
 
 広告の費用対効果はこれから直面する問題でしたので、
 大変参考になりました。

  
 また、文章を考える方法とても参考になります。
  
 今後とも宜しくお願いします。
  
 (商工会 Iさま)
  
 
--------------------------------------------------
  
 
 島中さま。
  
 先日はありがとうございました。
   
 これからあるであろうチラシ作りに
 とても参考になりました。
  
 塾中にもたくさんの気付きがあったのですが
 メールの中の文面を見たときに雷が走りました。

    
 今までなんでもなくお客様に送っていたチラシ。
   
 極端に言えば、送って当たり前だったのですが
 「こっちの勝手な都合で送っている」ことを
 知ったときには衝撃でした・・・。
  
 確かにそうだなと・・・。
 
   
 私の会社で言えば、チラシを打った際に
 お忙しい時期だとは思いますがGWに
 キャラクターショーを行いますので是非お越しください。
   
 ・・・とこちらから出向いて手渡しするのが
 一番道理にかなっているんですよね。
    
 それを「簡素化」して送っていたことに
 少し恥ずかしささえ感じました。
   
   
 今度からチラシを作る際に
 「文面で申し訳ありません」という
 気持ち、文章を心がけようと思いました。
  
 ニュースレターだけでなく、チラシ作成のときも
 お知恵をどうかよろしくお願いいたします。
     
 ありがとうございました。
  
 次回も楽しみにしています。
   
 
 ■宮崎県都城市  
 夢見が丘 立山貴史さま
  
   
--------------------------------------------------
 
 
 島中さん、昨日はありがとうございました。
  
 『チラシ作りのいろは』本当、勉強になりました。
  
 これまでの僕の作ったチラシじゃ
 だめだわ~と気づかされる事、山盛りでした。
  
 日南でお店を経営されている皆さん
 (または、宮崎のみなさん)
 
 だまされたと思って参加してみて下さい。
 何かしら得られる物が必ずあります。
  
 でなきゃ損ですよ。
  
 (サービス業 Kさま)
  
 
--------------------------------------------------
  
 
 島中様
  
 昨日はありがとうございました。
  
 お話を聞いていて、自社でしていないことの多さに、
 まず気付きました。
 
 実際、正直に申しまして、
 考えることから始まった、という状況です。
 
 最後の感想で述べさせていただいたとおり、
 まず、知らないことの多さに戸惑っております。
 
 また、現在の状況等の見極めと、
 過去の実績等の検証の必要性も改めて感じました。

 
 新たな目標を見つけ、頑張りたいと思います。
 ありがとうございました。
 
 (小売業 Mさま)
  
  
--------------------------------------------------
  
 
 【セミナー参加して得た気づき】

 ●期限つきのチラシ、広告は
  その期限が過ぎたら単なるゴミと化すこと。

 ●チラシというものの、本来の意味。
   
 ●自作した名刺の地図のサイズが会社のごく近隣の住人にしか
  解らないような情報量だったという事。
   
  
 【セミナー最中に思ったこと】
  
 ●自分から、情報を発信する事の大切さ、
  また、実際に行動を起こすという事の大事さ。
   
 ●なんでこんな人が日南にいるんだぁ~(笑)
    
 ●治療家のビジネスセミナーの本に書かれていた、
  「安易に料金を割引をして自分の価値を落とすな」
  と言う言葉を改めて思い出しました。
    
  
 【参加して思ったこと】
   
 ●なんで、みんな参加せんのやろ~?
   
 ●なんか、日南が楽しくなりそうな予感がしました。
   
  
 【セミナー後に開始した行動】
    
 当店は不定休のため3月のカレンダーに
 店の休日予定を書いたハガキを52枚郵送。
   
 うち、再来のないお客様で、自分が再来の見込みに
 入れている人・24名に手書きでのメッセージを記入。
    
  
 ・・・と、こんな感じです。
 少々固ッ苦しい文章になってしまいました。(笑)
   
 余談ですが、まだハガキが届いていないのにもかかわらず、
 ハガキを出した翌日に、
   
 10月のオープン以来、来店されていなかった
 お客様が2名来店されました。
   
 
 ■宮崎県日南市
 和カイロプラクティック 門川英樹さま
  
  
--------------------------------------------------
  
  
皆さん、心のこもったメッセージを本当にありがとうございます!!!  
まさしく「魂のごちそう」ですね。 
 
これからもどうぞヨロシクお願いします。
 
 

 

メールでのお問い合わせ

ニュースレター TOPぺージ ニュースレター 商品案内 ニュースレター 会社概要
ニュースレター ニュースレターって何? ニュースレター 小冊子販売 ニュースレター お問い合わせ
ニュースレター ニュースレターを作ってみよう ニュースレター 無料ニュースレター ニュースレター プライバシーポリシー
ニュースレター グイグイ惹きこまれる文章表現のコツ ニュースレター 無料メールマガジン ニュースレター 特定商取引法に関して
ニュースレター 売れる仕組みを創ろう        
 
 

ニュースレターの事が、まるごとわかる! ニュースレター作成向上委員会

島中星輝(しまなかせいき) 〒887-0015 宮崎県日南市平野8147-1
メールでのお問い合わせはこちらからお願いします。
Copyright © 2007 Seiki Shimanaka. All rights reserved. No reproduction without written permission.