社員数2名で1年間に新築10棟受注!
この工務店は何故こんな結果を出せたの?
これは大阪府○○市で工務店を営んでいる私の友人の会社の本当の話です。
彼の会社は、今年、社員数を4名に増強し、新築20棟受注を目指して頑張っています。そんな彼は、取締役兼、現場監督兼、そして・・・会社でたった一人の営業マン。
会社の業務をこなしながら、毎日現場を渡り歩き、そしてお客様への説明や打ち合わせ。その隙間の時間で、営業をしているのです。それなのに、朝から晩まで汗水たらして営業をしている営業マンよりも、受注しています。
…いったい彼は、どうしてそんなことができるのでしょうか?
「どうせ、すごく口がうまいんでしょ?」
いえ、全くそんなことはありません。どちらかといえば、非常に大人しくて、口下手ですね。
「じゃあ、コストをかけて、バンバン広告を出してるんじゃないの?」
いえいえ、そんなこともありません。確かに住宅見学会の時はチラシを出しますが、それでもチラシやDMを出すのは月に一回程度です。
「わかった!すごい大きなコネがあって、 仕事を回してもらっているんでしょ!」
う~ん・・・。それも違います。彼の会社は、現在、下請けの仕事って、ほとんどやってないんですよ。それに新築の受注は、純粋に自分のところで営業したところだけの数字なんです。
「大阪は街だから、もともと家を建てる人が多いんでしょ!」
・・・そんな事はありませんよね。確かに大阪の方が、私が住んでいるこの宮崎よりも人口は多いので、それだけ家を建てる人も多いかもしれません。しかし、それにしても、そういった理由だけで、年間10棟もの新築物件を受注するなんて、あなたも無理だってことは分かっているはずです。
彼の会社が、社員数2名で10棟もの新築物件を受注を出来たわけ。
それは・・・
彼が「自分の分身」を使いこなしているからです。
自分が事務所や建築現場にいるときも、24時間休むことなく、営業活動をしっかりと確実に行なっているからなのです!!!
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こんにちは。
私は、宮崎県日南市在住の島中星輝(しまなかせいき)と申します。

文頭で、大阪府○○市で工務店をやっている私の友人の話をさせていただきましたが、彼が使いこなしている「分身」が、実は「ニュースレター」という訳です。
彼は月1回のチラシやダイレクトメール、それにニュースレターを組み合わせることで、多忙なスケジュールをこなしながら、しっかりと結果を出しているんですね。
■販売の秘訣は「売り込まない」こと!
多くの会社や、営業マンは、モノを販売するためには、まず「売る」ことを考えます。 そして、実際にお客に「売り込んで」います。
しかし、ちょっと考えていただきたいのですが、あなたは自分に対して売り込みばかりしてくる人を好きになれますか?
あなたの会社やご自宅にも、いろんな営業マンが売り込みに来ていると思いますが、その人から売り込まれて・・・「嬉しいなぁ、買いたいなぁ!」と思いますか?
「きっと買わない。・・・というか、イヤになって話も聞きたくなくなると思う。」
誰しもそう思いますよね?
それでは、同じ商品を、あなたの親友が「この商品は良かったよ」と薦めてきたらどうします?
「それは、おそらく素直に聞くでしょうね。」
何故ですか?
なぜ「営業マンの話」は聞かないのに、「親友の話」を聞くんですか?
それは、安心や、信頼の人間関係が構築されているからなんですね。
つまり、私たちは関係が構築されている人からの話であれば、聞こうと思うんです。言い換えるなら「売れる営業マン」は、お客様に話を聞いてもらっていて、「売れない営業マン」は、話を全く聞いてもらえていない・・・ということなんです。
話を聞いてもらえるのであれば、売上げを伸ばしていくことが出来るんですよ!
そのためには、何が重要かというと、「売り込むこと」ではなく、まずは「良好な人間関係の構築」に力を入れることなんですね。
■ここだから明かせる大阪の友人の秘密
このサイトをご覧いただいたあなただけに、友人に特別な許可をもらって秘密をお教えします。ただし、この情報は「サイトを観た方限定」です。
決してむやみやたらに流出しないで下さいね。同じことをされたら友人が困りますから。
彼の「秘密」・・・営業で行なっている活動はたった3つ。
☆見込み客リストを集める(住宅見学会、オファーなど)
☆見込み客に「ニュースレター」を送って人間関係を構築
☆人間関係を構築しながら売り込みをしていく
彼がやっているのは、たったこれだけなんです。
しかし、たったこれだけでも、お客様と人間関係が構築されているから、こちらの話を聞いてもらえるし、相談なんかもしてもらえるようになる。
どういうことかというと、ニュースレターを使って見込み客に定期的に、あなたの「プロフェッショナルとしての考え方」や、「商品に対するこだわり」、「あなたの人となり」、「お客様の声」などをお伝えしていくんです。
そうやって定期的にコミュニケーションを図り、さまざまな情報を提供していくことによって、見込み客はあなたに対して「プロとしてしっかりとした考えを持っている人(会社)だな」という安心感を持ったり、「この人(会社)だったら、私の悩んでいることについて快く対応してくれるんじゃないかな」という信頼を獲得することができるわけです。
つまり、ニュースレターを活用することによって、見込み客はあなたのことを、単なる「営業マン」ではなくて、「気軽に相談できるアドバイザー」と見てくれるんです。
そうすることで何が良いかというと「売り込み」をするときに変化が訪れるんです。
最初にまず、「売り込まない関係」を構築することで、見込み客の意識が変わるんです。
今までは単なるイチ営業マンの売り込み」だったものが、見込み客にとっては、「プロからのアドバイス」というありがたい提案に変わっていくんですよ!!!
「そんなこと言っても、職種や地域性で違うでしょう?」
もちろん違うところもあります。しかし、基本的には同じですよね。だって、売るのも、買うのも「人間」ですから。
ある地域で上手くいったこの方法が、別の地域では上手くいかないなんて、ちょっと考えづらいですね。
■ニュースレターって何だろう?
ニュースレターは、良好な人間関係を構築する「魔法のツール」です。ニュースレターを活用することによって、どのような効果を得ることが可能になっくるのかを今から説明しますね。
あ・・・その前に。(笑)
ニュースレターってご存知ですか?
カンタンに言えば、読者とのコミュニケーションを目的とした会社、もしくは団体による定期的な発行物です。例えば、『学級通信』、『学級新聞』、『社内報』、『ファンクラブ通信』、『市報』などですね。
ニュースレターの最大の目的は、定期的なコミュニケーションによって、人間関係を深くすることです。
勘違いしないでくださいね。ニュースレターをただ出しても、売上げは上がりません。なぜなら、「売る」のが目的ではありませんから。
学級通信であれば、「先生」と「生徒または父兄」。ファンクラブ通信であれば、「歌手」と「ファン」。市報であれば、「市(市役所)」と「市民」。社内報であれば、「経営者」と「スタッフ」。そして企業であれば、「あなた」と「お客さま」とが、定期的にコミュニケーションを図ることが『目的』です。
あなたがお客さんに対して、定期的にニュースレターを配信し、それを読み続けてもらえばお客さんはあなたや、あなたの会社、または商品やサービスを、より信頼してくれるでしょうし、それらに好意も寄せてくれるでしょう。
そうすれば、ライバルとは比べ物にならないくらい強い絆を、お客さんと結べます。お客さんが「あなたは私の味方だ!」と信用してくれるようになります。「売り込むから売れる」のではなくて、お客さんが自然な流れの中で「もっと話を詳しく聞きたい」、「あなたから買いたい!」と思ってくれるようになるのです。
結果として、「売れる」という現象が起こるだけなのです!
ニュースレターの目的は、コミュニケーションを図ること。
言い換えるならば、「売上げを伸ばしやすい環境」を創ることです。お客さんの家に訪問すると、「あら、○○クン! この前ニュースレター読んだけど、 最近釣りにハマってるんですって? ウチの主人も、週末はよく行くのよ」なんて、お客さんの方から営業マンに笑顔で話しかけてくれる・・・。
「こういった商品があるんですけど、いかがですか?」とお客さんに商品説明をした時に、「あなたが言うなら間違いないわね、じゃあ、それちょうだい!」とそのお客さんが笑顔で注文してくれる・・・。
そんな理想的なお客さんとの人間関係を、ニュースレターを活用して少しずつ構築していこうということなんです。ただし・・・一瞬でその環境を創り上げるのは不可能です!
この世の中に、そんなおいしい話なんてありません。一瞬では創り上げることができないくらい大事な関係だからこそ、ニュースレターを定期的に配信する必要があるんです。
■ニュースレターの効果とは?
改めて言いますが、ニュースレターの目的は、お客さんとの定期的なコミュニケーションを図って、売上げを伸ばしていく環境を創っていくことです。では、それによって、一体どのようなメリットや効果が現れるのでしょう?
★お客さんが商品について勉強してくれる
ニュースレターに、あなたが扱う商品や、サービスについての情報を掲載することで、お客さん自身が、商品についての正しい知識を学んでくれるようになります。お客さんに『商品についての正しい知識』を得てもらうというのは、長い付き合いをしていくための重要なポイントとなってきます。
その商品の選択基準や、スペック、使用方法やお手入れなど、さまざまな角度から商品についての情報を読んでもらい、それを熟考した上で、購入をしてもらいたいですよね。商品について「何も知らないお客さん」と、「正しい知識を持っているお客さん」では、どちらが商品購入後のトラブルが少ないと思います?
「こんな商品だとは思わなかった!」って後で文句を言ってくるのは、どちらのタイプのお客さんだと思いますか?
さまざまな商品の選択基準をお客さんに勉強してもらうことで、商品購入後に「この買い物は失敗だ!」と思われる可能性は少なくなります。そして、そのことを教えてくれたあなたや、お店に対して、好印象を持ってもらえるようになります。
★お客さんを購入まで導いてくれる
ニュースレターには、資料の請求のみで商品を購入してくれなかった人や、見積もりの提出だけで終わってしまった見込み客を、成約までフォローをしてくれるという効果もあります。日々の仕事と生活で忙しいお客さんは、もしかしたら、あなたに資料を請求したことや、商品を購入しようかどうか悩んでいたことすら忘れてしまっている可能性が大です。
そんなときに、商品の告知や、取り扱いについてのアドバイス、それを使用したお客さんの声などが掲載されたニュースレターが届いたらどうでしょう?
「そういえば、購入を悩んでいた商品があった!」と思い出してくれます。そして、「この商品を買った他のお客さんはこういう感想を書いている!」と、ニュースレターを読んで、その商品の購入について再考してくれるに違いありません。
★繰り返し商品を購入してもらえる
ニュースレターは、一度購入してくれたお客さんに対し、二度目、三度目の購入を促すツールとしても活用することができます。
あなたや会社のことを何も知らない人(見込み客)に、商品・サービス案内するのと、あなたの会社を一度でも利用したことのあるお客さん(既存客)に案内するのとでは、どちらが効果的だと思います?
それはコストの面から見ても、反響の面から見ても、効果の面から見ても、一度でも商品を買ってくれたお客さんの方ですよね。なぜなら、既存客は商品の素晴らしさを知っているからです。
見込み客は、あなたに対してまだ少し不安な部分があるんです。「この会社、本当に大丈夫なんだろうか?」って。しかし、既存客はすでにあなたのことを知っています。別の言い方をすると、安心して購入できる『土壌』が、すでに出来上がっているんですね。
多額の経費を使い、たくさんのお客さんを集客できたとしても、そのお客さんをファンにしていく仕組みができていなくて、ザルで水をすくうように、お客さんがドンドンとこぼれていったとしたら?・・・怖いですよね、想像するだけで。
★人間関係を良好に維持できる
これは、私の体験した話ですが、数年前に、新車を買ったんです。購入の決め手は、車の性能や、格好良さも
あったんですが、正直なところ、営業マンの情熱に負けてしまった部分もありました。
購入後も、一ヶ月点検とか、六ヶ月点検とかまでは、営業マンから定期的に電話が掛かってきて、「車の調子はどうですか?」とか、「あの車、やっぱり最高でしょ?」なんてコミュニケーションをとっていたんです。しかし、月日が経過すると、私にある感情が芽生えてきました。
彼からの電話を疎ましく感じるようになったんです。顧客心理っていうのは複雑なもの、そして、自分勝手なものです。
車のメンテナンスや、万が一の際には、車のプロである彼が必要だとわかってはいたんですが、その営業マンとは特に共通の話題もなく、会話も途切れがちになり、話しても空気が重いだけで数ヵ月後には音信不通になってしまいました。
実際に、お客さんの立場だったから理解できたこと。
それは、お客さんとの良好な人間関係を築くために電話をかけ続けたり、訪問したりすると、お客さんに精神的なプレッシャーを与える可能性も少なからずあるということなんですね。
こういうケースの場合、ニュースレターは効果的なんです。
直接会ったり、電話したりというダイレクトな営業方法をずっと続けるのではなく、ニュースレターを定期的に配信して、人間関係を良好に保つためだけのコミュニケーションを図っていくという営業方法もあるということです。
・・・で、その営業マンですが、3年後、購入した車の車検の時期になって、再び電話がかかってくるようになったんです。
「こんにちは、お久しぶりです!・・・車検どうですか??」って。
あまりにストレートすぎて「車検だけが目当てか!」と、ムカついてしまいました。(笑)
あなただったら、「そろそろ新車に買い替えようかなぁ?」って思ったときに、この営業マンに再びコンタクトをとりますか?とりませんよね?
真の顧客フォローは、「集客」活動にも直結してきます。
もし彼がニュースレターで、私との関係を保持していたとしたら?・・・彼から実際に車を買うかどうかは、その時の状況によって変わりますが、確実に「購入先の選択肢リスト」には入っていたことでしょうね。
★プロとして信頼してもらえる
ニュースレターに「仕事に対するこだわり」や、「商品への想い」というものを書いて発信していけば、その考え方に共感してくれる人が現れます。ただ単に商品を販売している人よりも、「なぜ今この仕事を自分がやっているのか?」ということをキチンと説明したり、「私にはこういう夢があります。そのためにこのサービスを始めたんです!」ということを真剣に考え、アピールしている人が絶対に売れます。
多くの人が・・・あなただってきっとそうだと思うのですが、同じ商品を購入するのであれば、後者から買いたいと思いますよね。それは、『プロとしてのプライド』を感じるからです。
★自然に売上げが伸び始める
想像してみてください。ニュースレターにはいろんな効果がありましたが、それらが合わさって、どのような相乗効果をもたらすのかということを。
あなたの会社の存在を知り、そして、商品について学んでくれる。
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常にあなたの会社が、 お客さんの選択リストに選ばれる。
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一回限りのお客さんが2回、3回と来てくれるようになる。
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お客さんがあなたをプロとして信頼し、ファンになってくれ、新たなお客さんを連れてくる。
こうなると売上げって、自然に伸びていきませんか?
新しいことに取り組まなくてもニュースレターだけでいいんじゃないですか?
私が「ニュースレターは魔法のツールだ!」と言い切れるのは、こういう理由からです。
ニュースレターはあなたが他の作業をしていても、その間にあなたの分身として、お客様との人間関係をせっせと構築してくれ、営業活動をサポートしてくれるツールです。
しかし、注意してください。
ニュースレターは「ただ出せば良い」というものでは決してありません。インターネットで「ニュースレター」と検索すれば、簡単にニュースレターの「フォーム」や、「ひな型(テンプレート)」がヒットします。それを見ていただければわかると思いますが、世の中には、たくさんのニュースレターの既製品が販売されているんです。
でも万人が使用できるような既成のニュースレターで本当にそれで大切なお客様との「良好な人間関係の構築」が出来るのでしょうか?
ニュースレターを「あなたの分身」にするためには、「あなた色のもの」でなければいけない。「あなたならではの世界観」が反映されていなければ意味がないんです。そうしないと、ニュースレターを読んでもらっても、お客様に「あなたを感じてもらうこと」は出来ないんですよ。
だからニュースレターは、自分で作るべきなのです!それが一番、「費用対効果」が高いのです。
■ニュースレター作成アドバイス
私は「クライアントさんの分身」をつくるお手伝いとして、主に小冊子の作成アドバイスの仕事をしていました。あ、もちろん、現在もやってますよ。(笑)
しかし、文章を書いたことの無いクライアントさんに、いきなり数十ページにも及ぶ小冊子の原稿を書いてもらうって、実に難しいことなのです。多くのクライアントさんが「自分には文章が書けない」と自分自身で強く思い込んでいるからです。
そこで思いついたのが「ニュースレター」です。ニュースレターであれば、何十ページにも及ぶ原稿を執筆する必要もないので、小冊子のようにクライアントさんが難しく考えることもないだろうというワケです。
ここだけの話ですが、小冊子とニュースレターって要領は同じなんですけよ。だって目的も同じですから。「自分の分身」をつくって、その「自分の分身」に営業活動を行なってもらい、良好な人間関係を構築するというのが目的ですから。
このような経緯で、2007年からニュースレターのアドバイスを始めることになったのです。
おかげさまで短い期間ながら、さまざまな成果をお手伝いできたと思っています。
私のアドバイスを受けると、こんなメリットがあります。
●ニュースレターの企画や、構成、文章表現についての考え方が学べます
●ライティングについて学べます(将来、小冊子を書く準備になります)
●あなたのことをヒアリングして、あなた(会社)の強みと弱みを活かします
●あなたが持つ世界観をニュースレターで表現し、 ファンづくりをお手伝いします
●お客様をあなたの会社のファンにする仕組み創りをプロデュースします
●お客様とコミュニケーションを図ることが楽しくなり、結果、売上げに結びつきます
また、実際のニュースレター作成までの流れは次のようになります。
タイトルや企画などの打ち合わせ
↓↓↓↓↓
コンテンツ決定、原稿執筆
↓↓↓↓↓
私の方で、デザイン作成
初めて取り掛かるのであれば、最初はとまどうかもしれませんが大丈夫です。しっかりとサポートして、
結果に反映させていただきますから。
さて、このニュースレター作成サポートの気になる価格はこちらです。
●68,000円(税込み)/号
「た、高い!!!(汗)」
えっ?・・・高いですか? そう思いましたか?
もしそう思われたとしたら、心外です。
私は、今までクライアントさんに対して、「必ず結果を出すこと」を心掛けてきました。
⇒ お客さまからの声はこちらをクリック
・・・いかがでしょうか?
読んでいただければ、私が仕事やセミナーを通じて、小冊子や、ニュースレターなどのツールの作成にどれだけの「想い」を持って取り組んでいるかがわかっていただけると思います。私はどんな仕事でもトコトン反響にこだわっていきたいと思っています。
なぜなら、クライアントさんの業績が伸びない限り、私の成功もあり得ないからです!
もうひとつ考えていただきたいことがあります。
あなたは「いくらの商品」を、受注しようと思っているのでしょうか?
あなたは「どれくらいの売上」を獲得しようと思っているのでしょうか?
1万円ですか?
…それとも3万円??
新しい営業活動を行なう際には、当然「費用対効果」を考えることも重要になってきます。
もう一度お聞きします…。
あなたは68,000円のニュースレターで、「どれくらいの売上」を獲得するつもりですか?
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以上のことを総合して考えてみると・・・さまざまな業種において、その特性をキチンと理解してもらった上でニュースレターを活用してもらえれば確実に売上げは伸びていきます!!!
・・・とは言うものの。
あなたが「ホントに売上げが伸びるのだろうか?」と心配する気持ちも充分理解できます。
やっぱり不安ですよね? コストも掛かることですし。
私があなただとしても、やはり慎重に考えることでしょう。
そこで、あなたの心配を、私がまるごとお引き受けすることにしました。
お約束します・・・!!!!
もし、あなたがニュースレターの作成に真剣に取り組んでも、まったく効果を感じられなかった場合・・・
全額ご返金いたします!!!
あなたには何のリスクもありません。
お申し込み方法はカンタンです。
下にある申し込みバナーをクリックして、フォームに必要事項をご記入のうえ、メールを送信するだけ。
そうしましたら、内容をご確認させていただき、こちらの方から折り返しご連絡を差し上げます。
【お申し込みはこちら】

あなたの話をとことん聞いたうえで、ご提案をさせてもらいたいと思っています。
ただし・・・。先に、お伝えしておかなければならないことがあります。
先ほども書きましたが、私は常に結果を出し続けていくために、一人のクライアントさんに充分に時間をかけて対応することをモットーとしています。大変申し訳ありませんが、「試しにちょっとやってみるか」という軽い気持ちで申し込まないでください。そのような方は断らせていただく可能性もございますので、ご了承くださいませ。
私は真剣に、「クライアント様の業績を伸ばしていきたい」と考えています。
そうでなければ、「全額返金保証」なんて、バカな真似はしませんし、できませんよ!
単なる冷やかしや、ヤル気のない方、「お金を払ってるんだから、あなたが全部やってよ」的な依存心の高い方からの依頼をお受けするつもりは全くございません。
あなたが本気で・・・
売上げを伸ばしたいっ!!!
そう思っているのであれば、必ず私が売上げを伸ばします!!!
あなたからの「お問い合わせ」を、愉しみにお待ちしていますね。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
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「それでも不安だ!!!」という方は、こちらをご覧ください。
⇒ ニュースレター作成についての0&A








