初めての方は、まずこちらを読むと、
このHPの正しい活用方法がわかります。
■こんにちは、はじめまして!!!!
ニュースレター作成向上委員会へようこそ!!!
私は、ニュースレター作成向上委員会の
島中星輝(しまなかせいき)と言います。
このホームページでの案内係です。
どうぞ、ヨロシクおねがいしますね。
⇒ プロフィール等はこちらへ
◇やっほーーーっ!!!!

オレは「ハカイダー」と呼ばれているよん。
ヨロシクな。
ケケケ・・・
■私(島中)のことを少しご紹介させてもらうと・・・
私は小さい頃から、マンガを描いたり、
文章を書いたりするのが大好きでした。
幼稚園のお絵かき帳は、仮面ライダーの絵ばっかり。
小学校の教科書や、ノートもまたしかり。
国語の教科書に載っている作家さんの
顔にヒゲをかいたり、髪型を変えたりして
遊んでいました。(笑)
とにかく、落書きばかりして、
先生や、親によく怒られていたものです。
◇根暗だな・・・(汗)

友だちがいなかったんだな、きっと。
かわいそうに・・・
■ち、違います!!!(汗)
中学生時代は、ノートにクラスメートを主人公にした
オリジナルのマンガを描いてたんですよ。
そのマンガを、友だちはおろか、
先生にも見せて、よく愉しんでいたものです。
◇へぇ~
そんなことをしてたんだ。
■それから数年後・・・
私は大学を卒業し、営業マンになりました。
そして、そこにはいろんな挫折が待っていました。
◇まぁ、そうだろうなぁ。(笑)

根が暗いからなぁ。
チキン(小心者)だからなぁ。
営業の仕事で苦労している姿が
ハッキリと目に浮かぶよ。
■そうなんです。
何をどうすればいいのかがわからずに、
苦しみました。
社長に、上司に、お客さんに怒られる毎日。
営業マンとして、お客さんと仲良くなるのは
ものすごく重要です。
しかし、当時の私は、引っ込み思案で押しが弱く、
どうしてもお客さんと、上手くコミュニケーションを
図ることができませんでした。
また、人にモノを売り込んだり、
ペコペコと頭を下げるような営業スタイルが
苦手だったし、とても苦痛でした。
どうにして、愉しく営業という仕事が
できないかなぁといろいろと考えました。
そこで思い浮かんだのが、過去の経験です。
マンガを描くような感覚で、
会社や、商品、または自分の情報を
上手くお客さんに伝えることができないだろうか?
そうして私は、オリジナルの営業ツールを作成し、
販売促進に活用するようになりました。
◇なるほどねぇーーーっ・・・

そこで根暗で友だちいなかった青春時代が
やっと報われるのか。(笑)
ケケケ・・・
良かったなぁ、涙が出てくるよ。(笑)
そんで、営業ツールを活用することで、
ガッポガッポと、ウハウハと、
売上げをあげることができたっていうことだな?
■残念ながら違います。
ガンガンとダントツの売上げをあげるなんてことは、
全くありませんでしたが・・・
少なくとも、新規開拓に関して言えば、
精神的なプレッシャーや、ストレスとは無縁の
愉しい営業生活を送ることができるようになったんです。
◇それは営業マンにとってみれば、
重要な話だなぁ。

いや、営業マンっていうよりも
ビジネスマンにとって・・・というべきか。
一日の活動時間のほとんどは、
仕事だからなぁ。
仕事が愉しくできるってことは、
人生も愉しくなるっていうことだよな。
ほほーーーーっ・・・
■そういうことなんです。
このサイトの目的は・・・
当時の私のように、営業で苦しんでいるビジネスマンに、
営業ツールを活用した、販売促進のヒントを
与えることです。
もっと詳しく言うなら・・・
あなたにニュースレターを作成していただき、
活用していただくことです。
あなたの置かれている状況別に、
ホームページで順番に勉強できる
コースを作成してみました。
活用していただければ幸いです。
【ニュースレターについて】
■ニュースレターには興味を持っているが、
どんなものか、あまり良く知らない・・・
そんなあなたにオススメするのが、こちらの
ニュースレター初心者向けのコースです。
営業活動において、ニュースレターを活用すると、
どのような効果があるのか?
聞き慣れない専門用語や、
難しいカタカナのマーケティング用語を使わずに、
わかりやすく説明しています。

■ニュースレターの作成に取り掛かってみたいが、
何をどうすればいいのかがわからない・・・
そんなあなたには、こちらの実践者向けコース。
実際に作成するにあたって、
何について、どんなところに注意して
作成すれば良いのかについて説明しています。
また、ニュースレターを作成する際には、
決定すべき事項がたくさん出てきますが、
その判断基準についても書かれてあります。

■現在、ニュースレターを実際に作成しているが
あまり効果が感じられない・・・
すでに行動を開始しているあなたに
オススメするのが、反響アップコースとなります。
何の効果も期待することなく、
ニュースレターを作成する人なんていません。
コストがかかる以上、そのコストに見合う反響が
無ければ、実践するだけ損してしまいます。
どういう点に気をつけて、ニュースレターを作成していけば、
キチンとした反響を得ることができるのか?
ニュースレターの上級者編と言えますね。

■ニュースレターを創ったことはあるが
続けることができなかった・・・
そんなあなたは、敗者復活コースをご覧ください。
ニュースレターを一度作成し、止めたということは、
何らかの問題が発生したということですね?
コストの問題なのか、制作上の都合なのか、
その原因をクリアにし、解決策を練った上で
もうチャレンジしてみてはいかがですか?
もちろん、費用対効果も充分に
検討する必要がありますね。

【マーケティングについて】
■飛び込み営業や、テレアポ営業を敢行しているが、
どうも成果にうまく結びつかない
⇒ 営業に苦しむ人へのヒントはこちら








